1.準備

浴衣に着替えてから、敷きタオル・フェイスタオル・ 飲み物を持って浴室に入ります。 必ず水分(ミネラルウォーター等)を補給してから 入りましょう。 岩盤の上に敷きタオル敷いて入浴 となります。
2.Step 1

うつぶせで 5分間。
内臓をじんわりとゆっくり温めていきます。
3.Step 2

仰向けで10分間。
リラックスした状態で背中を温め発汗を 促します。発汗には個人差もありますが、 徐々にサラリとした汗が流れます。
4.休憩

5~10分間。
水分をしっかり補給しましょう。
2・3・4 を 2~3回繰り返します。 (*回数は体調によって調整してください)
5.終了

汗をタオルで拭き取って着替えましょう。
体内の老廃物が出て、身体がスッキリ、肌はツルツル、 肌の乾燥も無く、つっぱり感もありません。また、汗に 含まれるわずかな油分による皮膜にはパック効果が あるとされ、入浴後はシャワーで洗い流さない方が肌 には良いと言われています。
|